フィンランド発の人気スポーツ「モルック」を、IoTで再発明。各ピンがセンサーで転倒を自ら判定して発光し、iPadが自動採点。審判いらずで、子どもから高齢者まで誰もが主役になれる、光と音の新体験です。
※モルック経験者数・世界大会実績は一般社団法人 日本モルック協会の公表値(2024〜2025年)に基づく参考情報です。
モルックは、木の棒(モルック)を投げて番号ピンを倒し、合計ちょうど50点を目指すフィンランド生まれのスポーツ。ルールはシンプルなのに奥深く、子どもも大人も、運動が得意でなくても一緒に楽しめます。
Cyber MOLKKY はそこにIoTとデジタル演出を融合。倒れた瞬間の判定・採点・演出をすべて自動化し、"見て・撮って・盛り上がる"次世代のニュースポーツへと進化させました。
倒したピンの番号または本数が得点に。ちょうど50点で勝利、超えると25点に戻る絶妙なバランス。逆転が起きやすく、最後まで盛り上がります。
2人から大人数まで、個人戦もチーム戦も。立っても座ってもプレイでき、世代・性別・運動経験・障がいの有無を問わず同じ土俵で競えます。
倒れたピンをセンサーが検知し、その場で自動集計。数え間違いも記録の手間もなく、運営スタッフは進行と盛り上げに集中できます。
投擲・命中・得点・勝利に合わせてLEDとサウンドが連動。会場が沸き、SNS映えする"体験"に。撮りたくなる仕掛けが集客を後押しします。
「自動判定 × 光 × 音」の三位一体が、運営の負担を減らしながら体験価値を最大化。イベント・施設・研修、あらゆる現場で"また来たい"を生み出します。
審判・記録係が不要。倒れたピンを機械が正確に判定・採点するから、少人数でも大人数のイベントを回せます。ルール説明もアプリにお任せ。
倒れたピンだけが色を変え、勝負の行方が一目瞭然。暗い会場でも映える発光演出が、プレイヤーも観客も惹き込みます。
命中・得点・逆転・勝利。局面ごとのサウンドエフェクトが感情を増幅し、"ただ倒す"を"手に汗握る勝負"へと変えます。
| 比較項目 | 従来のモルック | Cyber MOLKKY |
|---|---|---|
| 採点 | 手動でカウント・記録 | センサーが自動判定・自動集計 |
| 演出 | なし | LED発光 + サウンド連動 |
| 盛り上がり・話題性 | プレイヤー中心 | 観客も巻き込む・SNS映え |
| 運営負荷 | 審判・記録係が必要 | 少人数で運営可能 |
| ルール/モード | 固定 | アプリで自在にカスタム |
| 独自性・保護 | 一般的な用具 | 特許出願中(日本+PCT国際) |
Cyber MOLKKY の核心は、各ピンに内蔵したセンサーが自分の転倒を判定すること。カメラも複雑な設営も不要で、屋内でも屋外でも、その場で正確な自動採点を実現します。
各ピンが傾きから転倒を検知し、どのピンが倒れたかを個別に無線送信。カメラ不要・屋外OK。
センサーの取り付けズレを自動補正。量産・現場運用でも安定した判定精度を確保します。
倒れたピンだけ色が変わるなど、判定と演出が一体。勝負の状況が直感的に伝わります。
ワイヤレスでピンと接続し、自動採点・演出制御・多彩なルール設定をワンタップで。誰でもすぐ運営できます。
1〜12番のピンを所定の配置でセット。電源を入れてアプリと接続するだけ。
モルック(投てき棒)を下手投げでピンへ。狙うピンで戦略が変わります。
倒れたピンをセンサーが判定し、光と音とともにその場で得点を自動集計。
先に合計50点に到達したプレイヤー/チームが勝ち。逆転劇に会場が沸く。
集客・エンゲージメント・DX体験。目的に合わせて、購入・リース・レンタル・イベント出張のいずれでも導入いただけます。
ショッピングモールやアミューズメント施設の常設・催事コンテンツに。滞在時間と回遊、リピートを生む体験型アトラクション。
お祭り、フェス、スポーツ推進、健康づくり。老若男女が一緒に楽しめるニュースポーツとして地域を盛り上げます。
社内レク、懇親会、展示会ブース、販促イベント。部署や世代を超えて一体感を生み、ブースの集客装置にも。
体育やレクリエーション、テクノロジー体験学習に。デジタルとスポーツの融合を、遊びながら体感できます。
座ったままでもプレイ可能。軽い運動と手先・認知の刺激、世代間交流に。高齢者レクの新定番として。
大会フォーマット、体験ブース、常設リーグ。企画会社・プロモーターの新しい集客コンテンツとして展開できます。
「まず試したい」「常設したい」「イベントで使いたい」——ご要望に応じて、販売・リース・レンタル・イベント受注からお選びいただけます。複数セットは大幅割引。まずは無料でご相談ください。
社内レク・私的利用・非営利での活用に
集客・興行・有料提供など商用利用に
常設・中長期の運用に。初期費用を抑えて導入
イベント・催事・お試しに。必要な日だけ
イベント受注(企画・運営込みの出張開催)
大会フォーマットの設計、機材の設営・撤収、当日のMC・運営スタッフまで含めてお任せいただけます。集客アトラクション、企業イベント、地域の催しなど、目的に合わせてまるごと企画。内容に応じて別途お見積もりします。
イベントを相談する →
1セットの構成イメージ:センサー内蔵ピン12本/投てきモルック(発光バトン)/専用iPadアプリ/運用一式。会場のインターネット環境は不要で、屋内外どちらでも運用できます。セットの詳細構成・数量・オプションはお気軽にお問い合わせください。
Cyber MOLKKY を、あなたの地域・業界へ。販売、リース、レンタル、イベント受注の取次パートナーを全国で募集します。成長するニュースポーツ市場に、独自技術で参入しませんか。
Cyber MOLKKY は、発明「投擲ゲーム支援システム」として日本で特許を出願。さらにPCTによる国際出願も完了し、世界での権利化に向けて動いています。正規品ならではの安心と、他にはない体験を提供します。
発明「投擲ゲーム支援システム」を出願(特願2025-111923)。
回避設計を想定し尽くしたクレームで、日本・PCTを同日ダブル出願。
国際出願番号 PCT/IB2026/056134。約150ヶ国での権利化オプションを確保。
手続きを進行中。国際調査報告(ISR)による評価を踏まえ、各国展開を判断します。
発明の名称「投擲ゲーム支援システム」。特願2025-111923
約150ヶ国での特許取得オプションを確保。PCT/IB2026/056134
「システム」「方法」「プログラム(アプリ)」「ピン単体」の4カテゴリで構成。技術のコアを多面的に押さえています。
※「特許出願中」は特許を出願している状態を示すもので、特許権の取得(登録)を保証するものではありません。PCT国際出願は各国での権利化を約束するものではなく、今後の各国移行手続きにより権利範囲が確定します。「Cyber Molkky」「サイバーモルック」は株式会社revotの登録商標です(登録第7003244号・第7003243号)。記載の出願番号・日付は出願時点の情報です。
2025年のデビュー以来、東京・福島・沖縄と各地の体験会やイベントに出展。未就学児から高齢の方まで、家族みんなで賑わう人気コンテンツになっています。動画と写真で、その熱をご覧ください。
デジタルチャンバラ「SASSEN」とのコラボで初公開。「自動判定 × 音 × 光で魅せる新スポーツ」として、Cyber MOLKKY がデビューしました。
SASSEN公式戦(東京・墨田)の直後に開催された特別体験会。自動判定 × 光 × 音のデジタルニュースポーツを、一般のみなさまにお披露目しました。
福島県いわき市「いわきグリーンベース」で開催された、毎年恒例のファミリー向けニュースポーツの祭典に出展。未就学児から大人まで、多くの親子連れがCyber MOLKKYを体験しました。
沖縄セルラー電話主催・毎年恒例の感謝祭(沖縄セルラー本社ビル・那覇市/入場無料)に出展。県民に親しまれる2日間のイベントで、デジタルスポーツ体験ブースには延べ数百名規模が来場。たくさんのご家族にCyber MOLKKYをお楽しみいただきました。
受注イベント、販売、リース、レンタル、代理店——どんな内容でも、アイデア段階から歓迎します。ご予算・実施時期・想定人数などをお聞かせいただければ、最適なプランとお見積もりを無料でご提案します。
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